起立!
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娘が生まれてからと言うと大袈裟かもしれないけど、自家用車を洗えていない。
ぶっちゃけ要するにほったらかしである。
思い切って洗車専門店で洗車をお願いしてみた。
【快洗隊】というチェーン店で。
これまた親切丁寧な対応で、リーズナブルな価格で。
ガソリンスタンドの洗車とは一味違う。
リピーターになるかも。
新車の様な輝きをいつまでも、フォーエバー。
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2004年8月19日に「開会宣言」というタイトルで始まったプレミアムブログ「さぼてん倶楽部」。
過去の記事の一覧を見たらすごい数でした。
これだけの数を見たらなかなか閉会とは言い切れないのがオイラのあかんとこ。
でもいつかは復帰したい。
ブログやメールでも色んなお言葉かけてもらったしね。
とか言いながら新年早々復帰していたら・・・・許してあげてくださいな。
しばらくはコメントのやり取りができるようサイトは残しておきます。(ってどこかで聞いた事のある台詞・・・。)
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娘が生まれて、何だか人生がまた始まった感がしています。
今は、娘のおかげで毎日が楽しいですが、少しずつ責任ってのも感じて負っていくんでしょうね。
携帯の待受にも職場のデスクにも娘の顔写真が、オイラの元気の源になっています。
そんな娘とずっと過ごせるまでしばし時間は必要だけど、相方と力を合わせて頑張っていきます。
そんな親バカモード全快のオイラですが、本当に長い間、ご愛読ありがとうござる。
またいつかどこかで会える事だと思いますです。
では一旦サイババさせてもらいますです。
ほな、バイナラ。(昭和ギャグ全集第7巻より)
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今日の午後1時09分、オイラはパパとなりました。
お昼過ぎに陣痛が始まったと連絡を受け、病院に走り、出産間近に何とか間に合いました。
すでに相方は、今までに見たこともないくらい頑張ってました。
何もできないオイラの非力さを痛感しました。
産科の先生や、助産師さん、看護師さん、みんなが相方に声をかける。
ふと気づくと何もできていないオイラ自身に気づく。
あまりにもめまぐるしい状況変化についていけなかった。
手を握り、汗を拭く。
そんなことしかできなかった、約15分。
今までエコー映像でしか見れなかった娘と出会えることができた。
泣き声は、そんなに大きくなく、落ち着いた様子。
助産師さんが抱き上げると泣き出すのに、相方の胸に寝かせると泣き止む。
そして母乳を吸おうと無意識に動き出す。
人間の本能ってすごい。
お父さんも抱いてみますか?と声をかけられた。また助産師さんに抱きかかえると泣き出す娘。
ママパパ教室で習った抱き方なんて全然思い出せず、助産師さんに支えられながら初めて抱きかかえました。
泣き声が止むんです。
そしてオイラを見て笑ってるような。
そんな気がしました。
小さい手を広げると、オイラの指をぎゅっと握るその力。
お父ちゃん頑張るよ。
今日から始まった娘の人生。
お父ちゃんとお母ちゃんは力を合わせて頑張るよ。
こんな感動の一日は忘れないよ、絶対。
3,140㌘の娘へ
72㌔の父より
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スマートなんですが、前回のオイル交換から半年が過ぎたんでオイル交換に出かけました。
前回は三菱のサービス店でお世話になっていたんで、三菱純正オイルで交換してたんですが、今回は三菱さんのスマート撤退からやむを得ず違うお店でオイル交換をしないといけない状況でした。
で、今回はスマート専門店の【ウィンクラフト】さんでお世話になってきました。
オイルはメルセデス純正指定の【Mobil1・ドライビングエクセレンス】。
オイルなんて純正なら何でも・・・と思ってたんですが、このMobilオイル、交換した後のエンジン音も全然違うし、ちょっと走っただけでフィーリングが違います。
工賃込みで6,000円。
ちょっと\高めだけど、スマートの長生きのための出費です。
そんなスマートもフロントワイパーの寿命も近づいています。
【こんなの】どうでしょう?
最近の国産車・欧州車、エアロワイパー流行ってますもんね。
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日本には世界が忘れてはいけない島があります。
硫黄島です。
映画【父親達の星条旗・硫黄島からの手紙】二本とも見てきました。
前者はアメリカ側の栄光を描いた作品。後者は日本側の苦闘を描いた作品。
比べることはできないけど、オイラはやっぱ日本人。
愛国心って言うほどの強い気持ちがある訳でもないし、右側の思想が強い訳でもないんだけど、やっぱ日本側の立場で映画を見てしまう。
渡辺謙演じる栗林忠道中尉が、愛する本土のために、いや、天皇陛下のために命をかけて守ろうとした硫黄島の戦いを今の時代に伝えようとしているのが切に感じることができた。
でも戦争って何も生まれないんだよ・・・・。
映画終わって、一番にそう感じた。
それがクリント・イーストウッドが言いたかったことなのかな。
映画2本2,400円(レイトショー価格)でそれを感じとれた日本人はもっとたくさんいるに違いない。
間違いない。
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長嶋さんや王さんの体調が芳しくない故に、野球日本代表の監督に星野仙一さんの名前が挙がっている。
巨人ファンのオイラとしては、アンチ巨人としての星野さんを受け入れにくい?とお思いかも知れませんが、星野さんは好きです。
巨人を指摘するときも的を得てるし、プロ野球界全体のことを考えてくれているからだ。
そんな星野ジャパンが結成されたときの日本代表メンバーを考えてみた。
投手(先発) 松坂(レッドソックス)
投手(抑え) 藤川(阪神)
捕手 城島(マリナーズ)
一塁手 小笠原(巨人)
二塁手 井口(ホワイトソックス)
三塁手 岩村(デビルレイズ)
遊撃手 川崎(ソフトバンク)
外野手 イチロー(マリナーズ) 松井(ヤンキース) 福留(中日)
指名打者 松中(ソフトバンク)
打順は悩むなぁ。
って俺がコーチの招聘を受けているわけではないけどね。
このメンバー見たらやっぱりいい選手はメジャーだね。
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